Pickup!(外部サイト)
1: Hiroya 2007/02/09(金) 12:29:38 ID:B0MVGQyX
かもめかもめとかとおりゃんせとかそういうの

 

引用元: ・怖い・意味不明な童謡

560: 七しの子@名無しさん 2019/09/07(土) 05:29:01.34 ID:4SRhw+U8
>>1

カモメってなに?

 

3: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/02/09(金) 22:04:02 ID:UDm1A804
ドナドナ

 

4: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/02/10(土) 02:22:51 ID:o41ORfx0
かごめかごめ

 

5: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/02/10(土) 22:59:45 ID:imUDhLrK
クイカイマニマニ

 

7: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/02/11(日) 10:54:54 ID:6H8PYsql
ドナドナは元はフォークソング

 

8: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/02/12(月) 05:50:36 ID:MONuwMG+
とおりゃんせの細道ってたしか産道のことって聞いたことがある

 

9: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/02/15(木) 11:28:57 ID:LAB8wTL+
かもめはかもめ

 

10: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/02/17(土) 10:08:03 ID:63HJZlvw

かもめかもめは流産の唄ってきいたことある

でも家政婦さんが奥さん殺したって説もある

怖(‘A`)

 

11: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/02/17(土) 12:05:51 ID:ptjIy5Iz

>>10

最後の一言が恐いね。

「うしろの正面だぁ~~れ」

 

12: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/02/17(土) 15:28:16 ID:dcL0UA/Y

「猫ふんじゃった」もある意味怖い。

3番まで行くと、踏まれた猫は傘を差して空高く飛んでいくのだ。

死んだわけでなく、一応次の日降りてくる予定らしい。

 

13: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/02/17(土) 17:25:43 ID:QhGY8ph7
あかいくつって裸足で血だらけの足の暗喩なんでしょ?

 

16: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/02/21(水) 04:07:58 ID:fX9f5A+c
>>13

いいえ違います。

 

22: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/03/10(土) 15:15:48 ID:gAtN4BG8
>>13

あかいくつの話はけっこう有名だよ

孤児院の女の子が外国の夫妻に貰われることになったが

渡航直前に病気で亡くなってしまった

その話を聞いた野口雨情が哀悼の意をこめて作った歌。

 

14: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/02/19(月) 14:53:47 ID:jOxIdrDQ
ずいずいずっころばし

 

17: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/03/03(土) 13:26:49 ID:EAq03X3e
はないちもんめは人身売買のうたで

さっちゃんは踏み切りで真っ二つになって死んだっていうのを聞いたことがある

 

19: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/03/03(土) 23:20:44 ID:EXrBSSNN
>>17

よくわかんないな。踏切で真っ二つってどういう状況なんだろ?

 

20: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/03/05(月) 14:18:52 ID:kRUVqA80
>>19

電車に轢かれて真っ二つ

かなりこじつけっぽいんだけど、さっちゃんはバナナが半分しか食べられない

って歌詞がそれを暗示してるらしい。

バナナ=電車

で、半分になっちゃった という…

 

25: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/03/16(金) 15:28:03 ID:oBxb9W4W
>>20それは…

てけてけさんだろ

 

18: あぼーん あぼーん
あぼーん

 

21: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/03/05(月) 18:42:37 ID:9UbHk80r
↑歌のモデルになってる人は現在も元気に生きていらっしゃるのでガセネタっすよ?

 

24: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/03/15(木) 20:12:02 ID:clVGLccx
つーかかもめかもめじゃなくてかごめかごめじゃね?

 

26: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/03/16(金) 20:35:20 ID:sZbxfL10
>>24

しーっ

 

31: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/14(土) 00:00:05 ID:D1wW7Ny6
とおりゃんせの、『行きはよいよい帰りはこわい』は、

『行きはラクだが帰りは疲れた』という意味。

こわい=東北かなんかの方言で、『疲れた』とゆう意味。

 

32: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/18(水) 15:24:02 ID:I/Vk9LBo
>>31

漏れが読んだのでは、「ちょっと通して~」「御用のないもの~」の辺りから解るように、

関所を通る時に、行き(出る時)は割と簡単に通してくれるが、帰り(入る時)は、

かなり厳しく調べられるから大変って意味だったぜよ。

 

556: 七しの子@名無しさん 2018/11/26(月) 12:18:34.32 ID:???
>>31

だよな

 

33: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/18(水) 16:51:48 ID:WAxLyRi/
からすの赤ちゃんて歌、母がよく歌ってくれたのだが

なんだか怖かったような…

 

35: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/18(水) 23:23:35 ID:/op8E3kF

パンを~踏んだ~娘~♪

がとてつもなく怖かった

 

36: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/19(木) 09:02:06 ID:K1WgIDvH

ようつべで見た「さとるくん」が凄かった

♪昔よく遊んだ友達がいた

恥ずかしがり屋だからママには見えないの

恥ずかしがり屋だからガラスに映らないの

さとるくんは座敷童子みたいなものか、脳内友達なのか…

 

38: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/19(木) 23:43:56 ID:fkuubfJK
森のクマさん

ある日森の中(略)

クマさんの言うことにゃ(クマがしゃべる?)『お嬢さん、お逃げなさい(なぜ?この理由は最後まで説明なし)』スタコラサッサッサッ~のサ~(略)

ところがクマさんは、後からついてくるトコトコ(えっ!歩いてる?しかも二足歩行?)

つづく

 

78: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/07/01(日) 12:06:41 ID:A15rR1/p
>>38

森の熊さんの元となった英語の歌詞を読めば意味が分かるはず。

原曲ではお嬢さんではなく、猟師。

ついでに、最後に熊さんは猟師に鉄砲で蜂の巣になり、毛皮にされてしまう。

 

40: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/20(金) 12:23:19 ID:WHcYJBQ1
そこまで言うなら、お礼に歌っちゃうのもかなり意味不明。

お嬢さんだけじゃなくて、クマさんも一緒に歌ってた気がするし・・・。

 

41: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/20(金) 23:33:45 ID:S/oBMcNv
童謡で動物がしゃべるのは(童話の『ももたろう』や『浦島太郎』は、別として)稀だと思います。

『七つの子』や『ぞうさん』は、母子の会話だと思います。『どんぐりころころ』のドジョウも主人公(ぼっちやん)が感じた感想と考えられます。

 

42: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/20(金) 23:41:34 ID:S/oBMcNv
森のクマさんのクマだけがしゃべったと考えるのではなく、クマ=人間と考えるべきだと思います。

森の仕事人(木こりなど)の熊五郎さんとか熊八さんといった人の愛称が『森の熊さん』と仮定したとしても『逃げろ』と言った意味は、不明です

 

43: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/24(火) 18:24:24 ID:qSZidklU
熊八「この森はあ!よそもんがはいっちゃなんねえ!!けえれ!!!」

 

44: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/24(火) 20:53:19 ID:/AMNWUBN
熊八「せっかく見逃してやったのにようッ

証拠のこしてんじゃねえよ!

木こりがイヤリングなんかしねえんだあ!!

ッたく、手間かけさせるんじゃねえボケがあッ!!!

 

45: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/25(水) 12:29:14 ID:l2QBvkM6
熊八どんなツンデレだよw

 

49: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/29(日) 15:26:55 ID:q4EDkRMG
せいくらべ

柱の傷はおととしの

なぜ去年じゃないのでつか

 

50: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/29(日) 17:04:10 ID:LDcMs/5W

>>49

今日のNHKで見たよ。

「兄さん」は作詞の海野厚本人で

去年は帰省できなかったために柱の傷はおととしになっている。

この人、28歳の若さで亡くなってるんだね・・・

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E9%8E%E5%8E%9A

 

53: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/30(月) 07:27:07 ID:zjLeXp86

>>50

ありがとうございました。

そんな番組があったんですね、タイムリーです、自分的に

こいのぼりのお母さん鯉はいないのかなあとかも疑問な教えて厨です。

 

54: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/01(火) 00:28:42 ID:Szv/1k8u
>>53

たまには目の前の魔法の箱で調べなさい。

 

57: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/09(水) 12:41:02 ID:SfpW6OY2
>>50

俺もそれ見て初めて知った。

今まで気にもしてなかったが。

 

51: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/29(日) 19:02:43 ID:SB4jNX9y
形見みたいの残ってないのかい

 

56: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/09(水) 04:50:59 ID:w1ABaJAs

しゃぼん玉とんだ・・・

姉が不安になるっていって、甥っ子や赤ちゃん寝かしつけるとき余計に泣く。

作者が幼い内に亡くなった娘さんを想って作ったって知ってからうたえない。

てるてるぼうず・・・

首チョンパこわい。

まんしゅうの~やまおくで~たびたび聞こえるぶたの声~・・・

子供のなわとびうたも、かなり残酷。

中華人とか強制連行されたりした時に、うたわせたりしたんだよね。

だからって中国に毎年何千億円も渡す政府も残酷。

 

58: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/09(水) 13:46:48 ID:V1oZjoT7

「お月さまいくつ」も謎に満ちているぞ

お月さまいくつ 十三 七つ まだ年ゃ若いに

ねんねこを生んで この子を生んで

二太郎に負わせて 油買いにやった

油屋のせどで すべって転んで 油一升まかした

その油どうした 犬がきてなめた

その犬どうした かち殺してしまった

その皮どうした 太鼓に張った

その太鼓どうした あっちむいてドンドコドン

こっちむいてドンドコドン 叩きつぶしてしまった

(記憶で書いてるので間違いあったらスマソ)

ま、でも、13才で子供を産むとか(推測)、

犬を殺して皮を太鼓に利用(身は食べた?)とか昔では普通だったのかも…

けど、叩きつぶしてしまった~♪で終わるのが不幸な予感

 

358: 名無しさん@お腹いっぱい。 2008/09/17(水) 22:56:14 ID:ETWkEhIZ
>>58

今更ですが、お月さんは13歳ではなくて

13と7つ 13+7で20歳 らしいです。

子供の頃、読んだ新聞にそんな解説がありました。

でも、もともとは 13と7つではなくて

14と6 とか 16と4 とかあったみたいで

13と7つが節に乗せやすいのでそうなったみたいなことが書いてありました。

メロディに乗せにくい 14と6なんかを掘り下げていったら

この歌の意味がわかるんじゃないかな と いうような記事だったように

記憶しています。

 

359: 名無しさん@お腹いっぱい。 2008/09/19(金) 00:23:35 ID:qCC8sA5k

>>358

へー、13と7なら両方とも素数で意味ありげだなと思ってたけど

16と4だった時代もあるんですか。

こっちだと平方根ですね。

14と6も、2で割ると素数同士になる。

大した意味はなさそうだけど。

 

422: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/07/27(月) 22:57:12 ID:dIYbPV7L

>>58

> 「お月さまいくつ」も謎に満ちているぞ

> お月さまいくつ 十三 七つ まだ年ゃ若いに

> ねんねこを生んで この子を生んで

> 二太郎に負わせて 油買いにやった

> 油屋のせどで すべって転んで 油一升まかした

> その油どうした 犬がきてなめた

> その犬どうした かち殺してしまった

> その皮どうした 太鼓に張った

> その太鼓どうした あっちむいてドンドコドン

> こっちむいてドンドコドン 叩きつぶしてしまった

> (記憶で書いてるので間違いあったらスマソ)

> ま、でも、13才で子供を産むとか(推測)、

> 犬を殺して皮を太鼓に利用(身は食べた?)とか昔では普通だったのかも…

> けど、叩きつぶしてしまった~♪で終わるのが不幸な予感

 

59: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/10(木) 10:05:12 ID:KE37ZKaK

めえめえ小山羊も怖いです。

♪とっこあたればくびこがおれる~

 

60: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/11(金) 18:04:36 ID:nmdfliHZ

オカ板の質問スレとのマルチになってしまうのですが

わかる方がいらしたらどうかひとつよろしくお願いいたします

子守歌かなにかだと思うのですが…全文がわかる方はいらっしゃるでしょうか。

確か出だしは

桜花散る観音道 愛し子抱いて参りけり

だったと思うのですが…。他には、○○の陣屋、という一句が出てきたと思います

最後は燃える陣屋に向かう、討ち入りか何かを描いた唄だと思います。

何卒よろしくお願いします

 

62: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/16(水) 01:24:24 ID:M2BgEBJc

かごめかごめは徳川埋蔵金のありかをしめしているって都市伝説ありますよね。

私的にはとおりゃんせが怖いです

 

63: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/16(水) 02:16:20 ID:CJGQK9q2
森の熊さんの熊は人間ですよ

荒熊さんという人です。

 

64: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/17(木) 00:50:45 ID:7pXL2+WQ
題名もド忘れ

ねんねんころりよ~で始まる

歌詞と題名わかる方

教えて下さい

 

66: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/17(木) 15:12:15 ID:o4IAhLwy
>>64江戸子守唄

ねんねんころりよ おころりよ

ぼうやはよい子だ ねんねしな

ぼうやのおもりは どこへいった

あの山こえて 里へいった

里のみやげに なにもろた

でんでん太鼓に しょうの笛

 

65: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/17(木) 15:06:52 ID:o4IAhLwy
意味不明ではないが「さとうきび畑」怖い。

 

70: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/20(日) 00:42:24 ID:6zcHxL2j
「とおりゃんせ」は、川越藩の話。

川越藩が藩邸を広げた際、神社の通路を塞いでしまった。

その神社が、子供にご利益があると言われている神様で領民がどうしてもその通路を使用したいと願い出があった。

藩では、それなら特別の日に用のある者にかぎり通してやると言う取り計らいを施した。

ところが、中には悪用する者が居て、時々行ったきり帰って来ないこともあった。

 

71: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/06/02(土) 12:59:02 ID:tT0Fe1rt

北原白秋の「金魚」

母さん、母さん、どこへ行た。紅い金魚と遊びませう。

母さん、帰らぬ、さびしいな。金魚を一匹突き殺す。

まだまだ、帰らぬ、くやしいな。金魚をニ匹締め殺す。

なぜなぜ、帰らぬ、ひもじいな。金魚を三匹捻ぢ殺す。

涙がこぼれる、日は暮れる。紅い金魚も死ぬ死ぬ。

母さん怖いよ、眼が光る。ピカピカ、金魚の眼が光る。

確か、西条八十が「残酷だ」とかみついて、白秋が

「子供というものは残酷なものです」と反論したんじゃなかったかね。

白秋も不安定な時期だったらしいが。

野口雨情の「四丁目の犬」は、怖い感じだが、こちらはいい歌だ。

 

72: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/06/02(土) 18:24:17 ID:YiLAg3LN

>>71

怖えぇぇぇえ

「淋しいから生き物(人間含め)を殺す」ってのは

多くの犯罪心理に通ずるような気がする

みんな心はとり残された幼児なのかも

 

75: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/06/09(土) 21:58:12 ID:JVsIXw5U
>>71

いくらなんでも残酷すぎるね。

子供が残酷なのは分かるが、それを矯正していくのも大人社会の役割だからな。

子供の残酷さをそのまんま肯定しすぎるのもどうかと思った。

 

110: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/09/11(火) 04:29:09 ID:mhKlf8vD
>>75

肯定はしてないだろう

単に残酷さをそのまま伝えたかったんだろうから

寧ろ寂しさは伝わってくるけど、だからといって殺生するなんてどうよ?っていう教訓

 

73: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/06/04(月) 01:14:15 ID:4bkm/DTS

赤い橋

不思議な橋が この街にある

渡った人は 帰らない

昔 むかしから 橋は変わらない

水は流れない いつの日も

不思議な橋が この街にある

渡った人は 帰らない

いろんな人が この街を出る

渡った人は 帰らない

赤く 赤く塗った 橋のたもとには

赤い 赤い花が 咲いている

不思議な橋が この街にある

渡った人は 帰らない

不思議な橋が この街にある

渡った人は 帰らない

みんな何処へ行った 橋を渡ってから

いつか きっと 私も渡るのさ

いろんな人が この橋を渡る

渡った人は 帰らない

これ聴いたとき地元の自殺者が多い赤い橋を思い出した。

 

76: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/06/11(月) 19:34:25 ID:NkzvTwIl
>>73お前日野原村か?

俺は日野原村に住んでるんだが近くにあるよ紅い橋で自殺する人がたくさんいる

 

96: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/08/15(水) 19:51:29 ID:QGzCiVKK
>>73

立会川に掛かっている「浜川橋(古い通名:泪橋)」を赤く染め上げると…

 

74: 俺が見た化け物の特徴  2007/06/04(月) 16:21:47 ID:0LHWsdFB
水色(青)の長袖ポロシャツ

ダボダボの白いスウェットズボン

黄色の靴下に茶色のサンダル

髪は後ろでくくっている

右手に真っ赤なペンを指揮者のように握っている

黄色の耳栓をしている

 

77: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/06/15(金) 22:15:39 ID:zeRHDOh2
やはり戦時中は残酷な歌詞でも通るのか

 

85: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/07/28(土) 09:00:15 ID:qtHShqD+
いちかけ にーかけ さんかけて

しかけて ごかけて はしをかけ

はしのらんかん こしをかけ

はるか むこうを ながむれば

じゅうしちはちの ねえさんが

かたてに はなもち せんこ(線香)もち

ねえさん ねえさん どこいくの

わたしは きゅうしゅう かごしまの

さいごうたかもり むすめです

めいじ じゅうねん じゅうにがつ

せっぷく なされた ちちうえの

おはかまいり に まいります

おはかのまえで てをあわせ

なむあみだぶつ と おがみます

おはかのまえから ゆうれいが

ふわりふわりと じゃんけんぽん!

——————————–

昭和40年代に、この歌うたって遊んでた。

場所は全然九州とは関係ない横浜だけど。

 

86: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/07/28(土) 20:18:17 ID:fGbUXXxG

五木の子守歌

怖いというより悲しいけど

おどま かんじん かんじん

あん人たちゃ よか衆

よか衆 よか帯 よか着物

貧乏に生まれた悲しみが伝わってくる。

 

90: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/08/04(土) 15:39:26 ID:p0ASki6H
僕等はみんな生きている

生きているから死んでない

(所ジョージ)

 

91: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/08/05(日) 09:57:39 ID:fXebc942
>>90

論理的

 

112: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/09/23(日) 17:54:35 ID:AoLOsgTN

悲劇!ずいずいずっころばし

ずいずいずっころ橋

(ズイズイとある人がいばって歩いている。橋も渡る。お上から通行手形をもらっているから堂々と旅行ができる)

ごまみそずい

(ゴマもミソも買わずに自分で作る人、つまり田舎の百姓だ。)

茶壷に追われて

(大名行列も恐れて迂回する、お茶壷行列がやってきた。しかし主人公は田舎モノで無知なので、これに無礼な態度をとってしまう。刀を振りかざした護衛の侍に追われる。)

とっぴんしゃ

(刀で突き殺され、人生が終わる。物事が終わることをこう言う方言がある。)

抜けたらとんとこしょ

(刀を死体から引っこ抜いたら死体は惰力でトコットコッと2・3歩歩き、バタっと倒れる)

俵のねずみが米食ってチュウ、チュウチュウチュウ

(主が客死したので自宅は空き家になり、ねずみは米を食い放題。誰も追っ払わない)

本家の長兄が怒り出す。

「分家した弟のやつ、いつまで遊び歩いているんだ!もうすぐ田植えだというのに」

隠居している両親が、

「もう帰ってきているかもしれん。わしらが様子を見てこよう」

そして老夫婦が空き家にやってくる。

「おーい、せがれやー、帰ってるかーい?」

おっとさんが呼んでもおっかさんが呼んでも、ききっこなーしーよ

(しかし返事はない)

「こりゃあ旅先で何かあったんだ・・・」

「ああ、なんということ・・・」

井戸の横にちゃわんの絵が落書きしてあるのが目に留まる。息子が幼いころに描いたものだったかもしれない。

「これを描いたのは、あのせがれだったろうか・・・」

「あのころは可愛かった、ウッウッウ・・・」

井戸の周りにお茶碗描いたのだーれ

(茶碗の絵を見て、さらに嘆き悲しむ老夫婦であった)

 

113: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/09/24(月) 14:26:52 ID:lBfaSIzu

>>112

力作乙

ただ

お茶碗かいた→お茶碗割った が一般的だから

昔、幼い息子が割ったお茶碗の事を思い出して泣くのは?

「井戸の周りで、はしゃぎ回ってお茶碗割った、あれは誰だったろう。

そうさ、わしらの可愛い息子さ。しかしもういないのだな。(嗚咽)」

 

114: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/09/24(月) 18:52:22 ID:80H0Jt7x
>>112

あれはお茶壷道中が通るあいだ、

戸をぴしゃっと閉めきって

中で男女がイチャコラしてる歌だよ

 

122: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/10/12(金) 22:49:22 ID:YpHdO/Oj

「あの町この町」

野口雨情作詞・中山晋平作曲

あの町この町 日が暮れる

日が暮れる

今きたこの道 帰りゃんせ

帰りゃんせ

おうちがだんだん 遠くなる

遠くなる

今きたこの道 帰りゃんせ

帰りゃんせ

お空に夕べの 星が出る

星が出る

今きたこの道 帰りゃんせ

帰りゃんせ

で、「おうちがだんだん 遠くなる」の部分。

何で帰るのに家が遠くなるのか…

 

148: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/10/24(水) 23:47:22 ID:O6kuxbOm
>>122

この歌、テープの時代に聞いたんだが、

メロディーと声も妙に怖いよな

歌詞の不気味さがそれを際立てる

 

157: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/11/13(火) 16:11:12 ID:ahWNhMye
「妹よ~ 今夜は雨が降っていて お前の木琴が聞けない」とかも。

 

158: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/11/14(水) 20:52:18 ID:APkpZYzA
「木琴」な。たしかに「怖い」けど、意味がわからんことはない。

 

159: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/11/14(水) 22:00:22 ID:ZZYzYJvZ

「木琴」はふつうに良い曲だと思う。

うちの学校では国語の教科書に詩だけ載ってたよ。

合唱大会で歌ってるクラスがあってちょいうらやましかった。

そういえば国語の授業で

あの詩を意味がわからないって言ってたヤシがたしかにいたな。

なんで妹が暗い家の中で木琴弾いてるんだとか、

「赤や青や黄色の電灯がつくといいな」のあたりとか……

たぶん戦争中の生活をイメージできないんだろうな。

 

162: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/11/24(土) 09:52:21 ID:VOg2DtDW
おっぱいがいっぱい

 

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